第4回大分県リハビリテーション支援センター・大分県地域リハビリテーション研究会合同研修会
日時
- H19.9.1(土) 12:00〜17:00
場所
- 別府ビーコンプラザ 国際会議室
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参加者総数
- 445名
内容
「H18年度事業報告」
- 報告者:県リハセンター、広域支援センター代表者
- 「地域リハビリテーション活動報告」
(県地域リハ研究会、県地域リハ調整者連絡協議会) - 報告者:県理学療法士協会、県歯科衛生士会、県介護支援専門員協会県、地域リハ調整者連絡協議会
- 講演「地域リハビリテーション支援体制整備推進事業の軌跡と今後の目指すべき方向」
- 講師:長崎大学医学部保健学科 教授 松坂誠應
※9/2(日)には、全国地域リハビリテーション研究会研修大会in大分2007を開催。
- 基調講演「大分県の地域リハビリテーションの進捗状況
〜地域リハビリテーション支援体制整備推進事業のこれまでの成果と課題〜」 - 講師:大分県リハビリテーション支援センター センター長 有田 眞
- 講演「今、介護予防の視点から地域リハビリテーションを再考する」
- 講師:大阪府茨木保健所 所長 柳 尚夫
- ランチョン・セミナー「誰もが安心して心豊かに地域に住み続けるために」
- 講師:兵庫県立総合リハビリテーションセンター 澤村誠志
- シンポジウム「地域の介護予防事業を再考し、今後、軌道に乗せるために何をすべきか」
- シンポジスト
- 大分県地域リハ調整者連絡協議会 前会長 河村昌江
- 高知県高知市保健福祉部 部長 堀川俊一
- 埼玉県和光市保健福祉部長寿安心課 課長補佐 東内京一
- 尾道市北部地域包括支援センター 保健師長 山内香織
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研修風景



















